ambiguous lucidity


CONTAX G2D / Carl Zeiss Biogon T* 28mm F2.8 (G) / DNP Centuria 200

こことむこうに、いつも
同時に居るような気がしていた

Comment

えじ | URL | 2009.09.05 00:19
コスモスのじゃなくなってる

コスモス畑 好きです
あの花は、どうしてコスモス(宇宙)って言うのでしょうか

ちょっと興奮したココロに染入る音楽です

come rain or come shine
聴いてから眠ろう。。。
おじじ@青森。 | URL | 2009.09.06 20:54 | Edit
曲を聴いているとそのままあっちにいってしまいそうなって眠気がもようします。
horihori | URL | 2009.09.07 11:46
向こう側の自分が、
中から向こう側の自分を見てる。
そんな入れ子?マトリョーシカ?(ちょっとちがうか)状態って、
ぼーっとしてるとなったりするなあ。
kt2 | URL | 2009.09.07 14:37
えじさん、コメントどうも!

> コスモスのじゃなくなってる
まあオリジナルじゃないしと思って外したんだけど、
少しスッキリしてるのも悪くないなあと思い返し戻しました~。

オッサン(教授)の顔を見ながら聴くよりは、まあ良いかと。(笑)

> あの花は、どうしてコスモス(宇宙)って言うのでしょうか
普通は、ギリシャ語「Kosmos, Cosmos」(=「美しい」「秩序」)に由来する
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q109733000
ということですよね。

でも、美しいだけなら他の花でも良さそうですが、他も検索してると・・
・シムダンス「四次元能」 - 秋桜はコスモス
http://www.c-player.com/ad00178/thread/1100085353818

なんか、なるほどと納得したりしなかったり・・(笑)

てか、このブログとっても怪しいので妙に興味を惹いてしまう・・
(複素関数で意識を表そうとか)

ミスチルを最近追っかけてなかったけどこんな曲あるんですね。
「花言葉」っていう曲。
http://www.youtube.com/watch?v=j2ZXQAdPvXQ
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND18509/index.html

音は昔のミスチルっぽい感じもしますが、やはり歌詞は昔と違うよな~。
kt2 | URL | 2009.09.07 15:30
おじじさん、コメントどうも!

坂本龍一の「リヴァー」って曲があるのですが、
これがまんま三途の川のイメージだったりします。(汗)

子供の頃にこの曲が入ったアルバムを買ったけど、
当然のことながら、ちっとも理解できませんでしたわ~。

中世西洋音楽を当時の楽器で再現するという
マニアックにも程があろうというアルバムなんですけど。(笑)

ここから試聴可です(11曲目)。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/hmv/3521260.html
kt2 | URL | 2009.09.07 19:20
horihoriさん、コメントどうも!

> 向こう側の自分が、
> 中から向こう側の自分を見てる。
例えばマグリットの「複製禁止」の内と外を逆にしたような?(ちと違うか)

・ミレーが好き - マグリット「複製禁止(エドワード・ジェームスの肖像)」
http://blogs.yahoo.co.jp/haru21012000/51819599.html

ホクレンのCMのこの曲、実はこのエントリ書くまで知らなかったなんて
口が裂けても言えません。(気分的には、いい加減なモンです、笑)
でもまあ昔の教授の曲みたいな感じがした小品かなと思いました。

http://www.hokuren.or.jp/cm/cm06.html (WMPじゃないと見られないかな・・)

タイトルにアンビギュアス(両義的)って付いてるだけで反応してしまったんですが、
接頭語の ambi- って on both sides,about,around とか「両方」とか「周囲」とかの
意味を含んでいて、ambiguous って「曖昧な」って訳しちゃうとわかんなくなるけど
ある相反する両方の意味(存在)が明確に確立するって捉えると lucidity(明白さ)
と続いて、より意味を際立たせるタイトルだなと感心してたんです。

やろうと思えば意識の存在を同時に想起させる事が出来るんじゃないかと、
昔からぼ~っと染み付いてる思い癖みたいのがあったのでなんとなくですが、
おそらく、暗在系というか全体を把握できるホログラフィカルな「案内板」に
フォーカスできれば、ある程度可能なんじゃないかと思ったり思わなかったり。

てか、何を言っているのでしょうか。(笑)
まあそんなわけで、ぼ~っとビートルズでも。

・YouTube - Here, There and Everywhere - The Beatles (with lyrics)
http://www.youtube.com/watch?v=-Any9IZqrog
http://beatles-eigo.seesaa.net/article/1331231.html
えじ | URL | 2009.09.07 23:59
カオスの反対ってコスモスなのかな

宇宙は秩序そのものだと思ってたけど
片一方だけでは不完全なのかな
カオスとの共振があって初めてコスモスになる
てか。。。
と言うコトはカオスもコスモスも一緒なのかも
厚い雲に銀色の裏地がある様に


それから、計算で(理論的に)(この場合は複素関数で意識を表すってあるけど)
科学(を含む学問全て)も行きつく先は、コスモスってか意識(この場合の)なんじゃないかな
なんて思います。。。。


ミスチルも好き
でも、これは知りませんでした
小林武史がアレンジすると全然違う音になるように思います
horihori | URL | 2009.09.08 09:42
おおおおお、
英語ヨワヨワなんで、訳があると助かる~~♪

…で、朝から泣いちゃったじゃないか!(笑)
これから来客なので、急いで顔を直すわ!(笑)

自分の遍在についての考察はまた今度~!マグリッドのこれ知らんかった。
kt2 | URL | 2009.09.08 14:51
えじさん、コメントどうも!

> カオスの反対ってコスモスなのかな
たまにはバルトークなんて行ってみます?(ムリヤリ)
・バルトーク/ミクロコスモス第6巻  148.ブルガリアン・リズムによる6つの舞曲 第1番
http://www.youtube.com/watch?v=4vbfntz9YeU
http://www015.upp.so-net.ne.jp/tantris/2liebemusik/kokoro/dai3.htm

を~、カオス。(笑)

> 小林武史がアレンジすると全然違う音になるように思います
あれ、ミスチルって全部コバタケプロデュースじゃないのかな。
エレカシのアルバム『ライフ』をプロデュースした事があったけど、
あんまり印象に無いな~。
ちなみに、『生活』ってアルバムもあるぜよ。
こっちは一般に勧められない名盤!(何じゃそりゃ~、笑)
kt2 | URL | 2009.09.08 15:26
horihoriさん、コメントどうも!

> 英語ヨワヨワなんで、訳があると助かる~~♪
まあ、天下のビートルズなんで、いっぱいあって助かった~。

> これから来客なので、急いで顔を直すわ!(笑)
では、ワタクシはレンズ沼から足を洗って出直します。(ムリ!笑)
えじ | URL | 2009.09.08 21:02
バルトーク。。。
娘のピアノのお稽古の本にもあります
カバレフスキーとかもそうだけど、想像もしない音の展開なので、私より娘の方が早く弾ける感じです
ガーシュインは好きですが


エレカシもプロデュースしてましたね
(この間のブログで見た)
ミスチルの勘違いでした
アルバムとシングルのがあまりに曲調が違ったのがあって、それって小林武史のせいかなって思っちゃった(違ったみたい)
マイラバとか好きだったけど
今、聴くと同じ風に感じる
kt2 | URL | 2009.09.09 13:25
えじさん、コメントどうも!

> ガーシュインは好きですが
ジョージ・ガーシュウィンはクラシカルな作品とともに、
やはり兄の作詞家であるアイラ・ガーシュウィンに作った
現在ではスタンダード・ナンバーになってる作品がやはり良いです。

伝記映画『アメリカ交響曲』もありましたが、30年代に作られた
RKOとかの映画作品に良いものが残っていますね。

てなわけで、強引にミュージカル映画スター、フレッド・アステアの
映画作品に持っていきますが。(笑)

・YouTube - Let's Call The Whole Thing Off (Shall We Dance)
http://www.youtube.com/watch?v=jdH2ODFYV5s&hl=ja

ちょっとした言い違いとか発音の違いですれ違い起きるというのを、
アイラが上手く歌詞(発音)に表現してるなかなか楽しげな歌です。

・YouTube 動画で覚えよう英語の歌 - 54.【 レッツ・コール・ザ・ホール・シング・オフ 】
http://dogaeigo.blog118.fc2.com/blog-entry-56.html

・TimTamなコノゴロ - Let's Call the Whole Thing Off♪
http://pekechan.jugem.jp/?eid=1046
えじ | URL | 2009.09.10 00:53
「アメリカ交響曲」知りませんでした
ようつべで聴いて来ました
ラプソディーインブルーすごい良かったです
音が古い感じかな~なんて最初思ったけど
CDで聴くよりずっと良かった。。。。

RKOってハワード・ヒューズが一時、持ってましたよね(てか調べて知った)
デカプリオの、アビエイター(だっけ?)は知らないけどヒューズの最期が印象的です

フレッド・アステア
ビールのようつべ以前も載せてましたよね
彼のコトは、あまり詳しくないけど、この時代の(も少し先かな?)ミュージカル映画大好きです
てかミュージカルが好きなのかも
最近、あまりないですよね

も~すごく勉強になります
歌覚えようかなって思ったくらい

も~寝ます
ここホント大好き
kt2 | URL | 2009.09.10 16:05
えじさん、コメントどうも!

> 「アメリカ交響曲」知りませんでした
あ、「曲」じゃなくて「楽」でしたね、間違えてた。
まあ邦題なんで、細かいことはいいんですが・・(笑)

> ラプソディーインブルーすごい良かったです
そういえば、『のだめ』効果でかなり普及した気もしますね、この曲。

> RKOってハワード・ヒューズが一時、持ってましたよね(てか調べて知った)
ハワード・ヒューズが関わった映画って観たこと無いな・・
『地獄の天使』のエピソードを見てると、今ではありえない製作体制ですね。
(撮影中パイロットが3人も亡くなってたり・・)

RKOの「R」ってラジオの頭文字なんだよな~、ラジオが主体だったという・・

> フレッド・アステア
おそらく、アステア派か(ジーン・)ケリー派に分かれるのかな・・
アステアが優雅さだとするとケリーは力強さみたいな。

> ビールのようつべ以前も載せてましたよね
あ~、ダンスシーンがほとんど無いヤツね。(笑)
彼のように歌って踊れる役者ってまずいないんですよ。
どっちか(たいていは歌)が吹替えになってしまう。
そうそう、晩年はマイケル・ジャクソンに注目してたって自伝に載ってた。
(彼も歌って踊れる数少ないスターだったのだが)

まあ、練習の鬼なんですよね、完璧にするために。
それと、同時代の優秀な作曲者に恵まれたかもです。
アーヴィング・バーリンとかコール・ポーターとかガーシュウィンもそうだけど
いまやスタンダードな曲を書き下ろしの新曲として歌ってたりするし。

とりあえず、説明抜きでバーリン作曲の「踊るリッツの夜」などを。
http://www.youtube.com/watch?v=IFabjc6mFk4
えじ | URL | 2009.09.10 17:20
あはは
ドラマのオープニングとかになってましたね
でも、「のだめ」はどっちかって言うと漫画の方が好きです
アニメのオープニングの曲、大好きです
(アニメは冴えなかったケド)
二ノ宮知子の笑いがツボです
「平成よっぱらい研究所」なんて別冊買いそびれて出版社まで、買いに行きました
(コミックまで待てなかった)

ラジオ→テレビ→ネット
って感じなのかな
次は何だろう

ジーン・ケリー「雨に歌えば」の人ですよね
母が「このシーンがスゴク面白くって」と良く言ってました
私が実際観たのは、大分、後だと思うけど
ケリーはアメリカ的で若いイメージ
アステアはヨーロッパ的で落ち着いた品の良さがありますね
努力の人だったんですね
マイケルも努力の人だって聞いたコトあります
だから共鳴しあったのかな


「踊るリッツの夜」すごいです
ステッキに糸ついてるのかなって思いました
kt2 | URL | 2009.09.10 19:05
えじさん、コメントどうも!

> ラジオ→テレビ→ネット
次はメディアが介在しなかったりして。
中途半端にメディアが残った場合、狼煙とか。(笑)

> ジーン・ケリー「雨に歌えば」の人ですよね
> 母が「このシーンがスゴク面白くって」と良く言ってました
そう、まさにそのシーン。(笑)
まさにそのシーンはアステアでさえも撮れ(踊れ)なかった
奇跡のカットじゃないですかね。

のちにこの二人、MGMミュージカルのアンソロジー映画
『ザッツ・エンターテインメント』で共演してますね。

> 「踊るリッツの夜」すごいです
> ステッキに糸ついてるのかなって思いました
ええ、スゴイです。(笑)
2:51~3:18までのカットが確かフィルム逆回転なんですよ。
逆回転で自然に見えるように計算して踊ってるという・・

圧巻がそのあとで、あれ全部アステアが本人が踊ってるのを
立ち位置をずらしながら一回一回別撮りしたらしい・・

なんというか、これまんまテクノですやん。(笑)

よく見ると多少ずれてるけど(苦笑)、CGの無い時代というか
製作年が戦後すぐの1946年によくもまあという話でした・・

・HAPPY HACKING - 踊るリッツの夜Puttin' on the Ritz
http://blogs.yahoo.co.jp/nietzsche_rimbaud/56130865.html
・Song/ARTANIS page/Puttin' on the Ritz
http://www.geocities.jp/artanisjp/507ritzj.htm

あれ、ステッキのシーンって逆回転じゃなかったんだっけな・・
えじ | URL | 2009.09.11 10:06
狼煙がわからなくて調べちゃいました

『ザッツ・エンターテインメント』
見たけど覚えてない
過去の作品を知ってこその映画なのでしょう

リッツってリッツカールトンのことかな~て思ったらそうでした
このホテル大好き

で、観れば見るほどこれってスゴイです
曲も素晴らしいえど踊りが素晴らし過ぎて
見入っちゃって曲まで鑑賞できない迫力があります
この映画見たいな~
えじ | URL | 2009.09.11 10:16
で、(1回で投稿しろと言う話も)
アステアがたくさんいるシーン
はじめ本人だとは思わなかったけど(のはずナイと)踊りの特徴が似てるてか同じ?ってビックリです\(◎o◎)/!

CGもない時代に素敵過ぎます
何だって出来るんだ

きっと、誠実な人柄だったんだろうな~と
あらためて感動
品が良いって、こんなことなんだろうなって思いました

kt2 | URL | 2009.09.11 15:42
えじさん、コメントどうも!

> 狼煙がわからなくて調べちゃいました
そうそう、野呂氏といえば、どっきり。(笑)

> この映画見たいな~
たぶん、映画(『ブルー・スカイ』)は大したこと無いと思います。(観たのか記憶に無い、笑)
まあ、ミュージカル映画は内容(プロット)は二の次でいいと思ってるので、ははは・・

有名な帽子掛けと踊るのも入ってたので、いくつかダンスシーンを集めたものをとりあえず。
http://www.youtube.com/watch?v=8rxRCSI7ZXY
kt2 | URL | 2009.09.11 15:55
えじさん、コメントどうも!

> 何だって出来るんだ
そう、天井だって歩けます。(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=Y8n7WQIXQDs
えじ | URL | 2009.09.14 00:05
すごい~
すごい~~
すごい~~~~!!

どのシーンも最高~に面白かったです
ピアノも弾いてますよね
天井あるくのは部屋が回転してるのでしょか?
でもスゴイ
感激です


今更ですが
ambiguous lucidityもイイですね
曖昧と明快ってタイトル(調べた)もイイです
えじ | URL | 2009.09.14 00:12
あ・ドッキリわかります
だます~よりも~
だまされる方が~って歌も

。。。。
。。。。
。。。。
kt2 | URL | 2009.09.14 12:30
えじさん、コメントどうも!

> 天井あるくのは部屋が回転してるのでしょか?
古典的なギミックですけど、アステアが始めたのだっけかな。

・Cinema Kingdom Blog - 「恋愛準決勝戦」の"壁歩き"
http://gank2o.blog5.fc2.com/blog-entry-268.html

『2001年宇宙の旅』でも同じアイデアが出てきますが、やはりここでも、
スタンリー・ドーネンとスタンリー・キューブリックの関係は何だろうって思うわけです。

> ambiguous lucidityもイイですね
> 曖昧と明快ってタイトル(調べた)もイイです
というわけで、"2009.09.07 19:20"のコメントに戻る・・(そして、無限ループに、笑)
kt2 | URL | 2009.09.14 12:33
えじさん、コメントどうも!

野呂さん、60年代頃の日活の映画を観てると出てきますね。
だいたい、ゴロツキの役。
今は、九州で陶芸をなさってるらしいですよ。
http://www.e-kazenomori.com/norogama.html
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